ERCOL(アーコール) チェア、イギリスでの使用例。

2012.02.13 ERCOL家具

こんばんは。

ただいま、ERCOL(アーコール)家具のうまれた イギリスに戻ってきました。

バスと地下鉄を駆使して あっちやこっちや。

きょうは日曜なので、そこらじゅうでマーケットが。

 

うれしいほどに、ERCOL(アーコール)のヴィンテージチェアと出会います。

売られているのではなく、つかわれているのです。

かっこよくカフェで活躍してました。

 

ちいさなカフェにERCOL(アーコール)のリフェクトリーテーブルが3台。

しかもナチュラルカラーとダークカラーがごっちゃになってます。

スタッフさんが、写真をこころよく受け入れてくれるもんだから パチパチと。

ダークカラーのオールドコロニアルは、

使われ使われてきたアカシが刻まれて、いい雰囲気に。

 

まさか、ロンドンに来てリフェクトリーテーブルでケーキを食べれるとは!!

いや、逆にあたりまえなのか。

イギリスでも、いまなお人気なのが自分の目を通して実感できます。

  

オールドコロニアルのカップボードも、活躍してました。

 

そしてスタイリッシュなカフェでも、カウンターのチェアがすべてERCOL(アーコール)。

しかも出会うアーコールはすべてヴィンテージなのが、うれしい♪

 

 

チャーチチェアも、いろんなお店でつかわれていました。

 

 

ライティング方法、ディスプレイ、カラーコーディネイト、ファッション…

すべてが勉強になるロンドン。

アンティークも現代ものも、そして一歩さきゆくデザインも折りまざって

ひとつの空間になっている ロンドン。

やっぱり、好きです。

 

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